皮膚科・美容皮膚科

皮膚科・美容皮膚科の診療時間

 
9:00〜12:30 受付終了
14:30〜17:30 受付終了 非常勤女医

毎週火曜日午後、第2・第4土曜日 非常勤女性医師
※ 第1・第3・第5土曜日 休診

※手術の前後は待ち時間が発生しますので、お電話にてご確認ください。


イアソクリニック皮膚科前の様子。清潔で明るく院内です。

皮膚科

*労災は取り扱っておりません
アトピー性皮膚炎・じんましん・かぶれ・湿疹・足水虫(足白癬)・爪水虫(爪白癬)かゆみ・しもやけ・ウィルス性イボ・魚の目(鶏眼)・たこ(胼胝)・ヘルペス・帯状疱疹・脂漏性皮膚炎・主婦湿疹(手湿疹)ニキビ・吹き出物・円形脱毛症・薬疹・尋常性乾癬・尋常性白斑・掌蹠膿疱症・皮膚腫瘍・やけど・陥入爪など(矯正法は行っておりません)

<検査>
 アレルギー採血・皮膚生検

<手術>
 皮膚科小手術・外傷処置

 

美容皮膚科

<内服薬>
 男性型脱毛症(AGA)治療:ザガーロ※1、プロペシア※2

 >> AGAについて(外部サイト) / 厳選AGA 掲載中(外部サイト)

 プラセンタサプリメント※3:ラエンネックP・O※4/JBPポーサイン※5

<点滴・注射>
 プラセンタ/ラエンネック注射(2~3本)※6

<ピアス>
 *ご予約お願いします
 樹脂製ピアス 両耳 9,500円、片耳 7,500円

<医療機関専用化粧品>
 セルニューシリーズ・マナソープMD・高濃度ビタミンC化粧品(8%ローション/35%パック)・ブライトニングソープ


※1

商品名
ザガーロ カプセル0.5mg
効果・効能
5α還元酵素I型およびII型両方とも阻害する。
テストステロンからDHT(ジヒドロテストステロン)への変換を抑制し、男性型脱毛(AGA)の進行を遅延させる。
服用方法
成人男性は1日1回1カプセル服用
服用の際の注意点
服用のタイミングは前回の服用から24時間の間隔を空ければいつでも良い。飲み忘れた場合は気がついたときに出来るだけ早く飲む。ただし、次の服用時間がせまっている場合は1回分とばし、次の服用時間に1回分のみ飲む。絶対に2回分を一度に飲まない。
副作用
勃起不全、リビドー(性欲)減退、精液量減少、射精障害、食欲不振、全身倦怠感、肝機能障害、黄疸など
禁忌
本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者、女性、小児、肝機能に障害のある人。また、女性や小児はカプセルから漏れた薬剤への皮膚接触不可。

診察料(初診) 3,000円 (再診)1,000円
ザガーロ(30日分) 12,500円

※2

商品名
プロペシア錠 1mg
効果・効能
5α還元酵素II型を阻害する。
テストステロンからDHT(ジヒドロテストステロン)への変換を抑制し、男性型脱毛(AGA)の進行を遅延させる。
服用方法
成人男性は1日1回1錠服用
服用の際の注意点
効果が確認できるまで通常6ヵ月の連日投与が必要。(3ヵ月の連日投与により効果が発現する場合もある)本剤を6ヵ月以上投与しても男性型脱毛症の進行遅延がみられない場合には投薬を中止すること。
副作用
肝機能障害、勃起不全、リビドー(性欲)減退、精液量減少、射精障害、睾丸痛、発疹など
禁忌
本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者、妊婦又は妊娠している可能性のある女性及び授乳中の女性、小児、肝機能に障害のある人。また、錠剤の分割・粉砕不可。

診察料(初診) 3,000円 (再診)1,000円
プロペシア(28日分) 10,000円

※3 自費の診察につきましては、診察料(初診)3,000円がかかります。

※4 ヒトプラセンタ(胎盤)由来の飲むプラセンタ内服薬です。プラセンタは主に注射や点滴などで投与されますが、ラエンネックP.O.は継続的に摂取しやすい飲むプラセンタです。献血の制限もありません。ヒトプラセンタを使用しているため医療機関でのみ処方できる薬剤です。2カプセルで注射1本分に相当するプラセンタエキスを摂取することが出来ます。
100カプセル 20,000円

※5 プラセンタエキス100%のカプセルです。ブタ由来の胎盤を使用しています。添加物を一切含まない純粋なプラセンタエキスです。日本国内産の月齢30ヶ月未満の健康な母豚から採取したプラセンタのみを使用し、ブタのホルモンは前駆体まで分解してあるので、一切含有されていません。1箱100カプセル入りです。1日3~6粒の服用が目安です。
100カプセル 16,200円

※6 プラセンタは細胞の修復、再生に効果を発揮します。プラセンタの効果としては、美白、美肌、抗老化、抗アレルギー、疲労回復、睡眠障害など、多岐に渡ります。
料金 初診料 3,000円 2回目以降は、再診料込みの金額です。
※1回     2本4ml 3,240円 3本6ml 4,320円
※10回セット 2本4ml 22,680円 3本6ml 30,240円
※20回セット 2本4ml 42,120円 3本6ml 56,160円

プラセンタ注射の副作用
皮下注射や筋肉注射では重篤な副作用が起こることはほとんどありませんが、たまに「悪寒、悪心、発熱、発赤、発疹」などの反応が起こることがあり、この場合はすぐに投与を中止します。また、注射部位に「疼痛、発赤」などの副作用が起こることもありますが、これらは半日程度で消えることがほとんどです。他にも、プラセンタ注射薬が「たん白アミノ酸製剤」であるためアレルギー反応が起きたり、閉経後の月経再開がみられることもまれにありますが、すぐに投与を止めれば治ります。

胎盤由来のプラセンタ注射経験者は献血禁止に
原料がヒト由来の臓器である「ヒト胎盤エキス」であることから、プラセンタ注射薬は「理論的なリスクを否定できない」という観点のもと、プラセンタ注射薬の治療を受けた方は献血ができなくなります。ただし、内服薬やサプリメント、ドリンク剤は対象には含まれません。「注射薬」のみが献血制限の対象となっています。



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